アーレックス株式会社

AREXのコンセプト

お客様の声

子どもの成長がいちばんの理由です。でも、実は以前から別荘のような平屋住まいに憧れていました。その夢をカタチにしたいという強い思いが、決断を後押ししました。

広告を目にする機会があり、夫婦揃ってアーレックスのスタイリッシュなデザインが気に入りました。
しばらくして、探していたエリアで最適な分譲地があったので、ここにアーレックスの家を建てようと決めました。営業の方が話しやすく、親身になって相談にのってくれたのも好印象でした。

●ご主人のこだわりポイント
・高い勾配天井をつくるのが夢だったので、予算内で無理を言ってつくってもらいました。
・以前から、黒いガルバリウムの家が良いと思っていたので、そのイメージを伝えて外観をコーディネートしてもらいました。黒を基調とした和モダンな感じがとても気に入っています。
●奥様のこだわりポイント
・雨が降っても窓が開けられるくらい大きな軒を希望しました。完成したのは、ウッドデッキと組み合わされたとても素敵なスペース。天候を気にせず窓を開けられるので気に入っています。
・玄関まわりを広くしました。荷物が多い時や子どもと一緒の時でもスペースにゆとりがあり、満足しています。
・収納スペースがたっぷりほしかったので、キッチン横に大きな壁面収納を設けました。「これほどのサイズのものはつくったことがない」と言われましたが、使い勝手がとても良いです。
・2階の廊下に物干し掛けを付けました。場所を有効利用でき、雨の日などに役立っています。
●ご夫婦のこだわりポイント
・床の素材と色にはこだわりたかったので、設計担当の方に相談にのってもらってブラックチェリーの無垢材にしました。床の色の経年変化が楽しめると設計担当の方が言う通り、1年半ほど経った今は良い感じに色が変化し、これにして良かったと思っています。当初はダイニングだけにするつもりでしたが、LDKと2階の子供部屋2部屋も同じ床材にしました。
  • 大きな軒を設け、天候を気にせず窓の開放が可能に。
  • 玄関まわりは広めで、荷物が多いときに便利。
  • 納戸に続く2階の廊下には物干し掛けを設置。
  • 床材は、色の経年変化が楽しめるブラックチェリーの無垢材に。
キッチンの背面には大きな壁面収納を設置。
LDKの勾配天井は、開放感があってとても気に入っています。ダイニングの椅子に腰かけながら、リビングの開放的な空間で家族が楽しそうにしているのを見ると幸せを感じます。
日中はリビングに陽ざしが降りそそぐので、照明を点けなくても明るいのは良いですね。
また、大きなウッドデッキを設けたので、天気の良い休日はそこで横になってのんびり。心からくつろぐことができる、大切な時間になっています。
外観も、間口が広く黒を基調とした和モダンな雰囲気、さらに外構デザインを含めた豪華な感じがとても気に入っています。


● リビングを開放的な勾配天井にしたい、と設計担当の方に伝えたら、「では通常の勾配天井より少し下げたものにしましょう」という提案をしてもらいました。また、あわせてダイニングや1階廊下の天井なども低めのつくりにしました。これでぐっと落ち着いた空間になり大満足。私たちでは分からないポイントのため、とても良いアドバイスだったと思います。
● ダイニング上の天井の板張りも、提案されたもの。とても良いアクセントになり、また上質感が出て気に入っています。
● 2階の納戸も設計担当の方の提案です。秘密基地的なスペースで、今は子ども達の遊び場になっていますが、先々は私(ご主人)の趣味の部屋などにしたいと思っています。
● 使い勝手を考えて、シューズインクローゼットに勝手口をつけて、駐車スペースとつなげました。キーレスのボタン錠になっているので、もし鍵を忘れた時などに便利だと思います。
● 外構のデザインを話し合う頃には、設計担当の方をすっかり信頼していたのでほとんどお任せしました。例えば、玄関ポーチはデザイン性に優れ、玄関の出入りが外からは見えないような配慮もされていて非常に気に入っています。
  • こだわりが形になったリビングの勾配天井。
  • ダイニングの天井は板張りにして上質感を演出。
  • 玄関の出入りが見えないように配慮された外構デザイン。
  • 陽ざしを存分に楽しめる広大なウッドデッキ。
私たちの要望が予算内で出来るのかが気になりました。でも営業の方にいろいろ相談したり、設計担当の方の工夫によって何とか予算内に収まり、満足しています。
営業の方の物腰が柔らかく、話しやすかったところです。決断力もあり、話がスムーズに進みました。また、設計担当の方も私たちの好みのものを、分かりやすく提案してくれたので信頼が強まりました。カーテンやリビングのカーペットなどの相談にも気軽に乗ってくれたのはうれしかったです。 アーレックス専属の大工さんは気さくな方で、特別にお願いして、余ったヒノキを切っていただきました。今はコースターなどにして使っています。
自分たちの思いを伝えることは大事ですが、あれもこれも詰め込みすぎるより、プロの方の意見を聞いて取り入れるとより良い住まいになると思います。
大きなゆとりが感じられる新居は、別荘のような平屋に憧れていたというご主人の思いをまさに形にしたもの。広大なウッドデッキには、リゾートさながらのくつろぎが広がっています。

設計担当 
大杉 将

美術館や日本の歴史的建造物を見てまわり、現代住宅にその想いを取り入れる。既成概念にとらわれない空間づくりで、個性的な住まいを提案し続けている。
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